バーチャルゴルフGシステムで初期投資費用の劇的な削減を実現

バーチャルゴルフ
これまでゴルフバーは高級感を打ち出し、プレー料金を高額に設定しリッチ層をターゲットとしてきました。
次世代のバーチャルゴルフ・ビジネスとして提唱するのは、プレー料金を安価にし、一般のサラリーマンやOLをターゲットにした安価なゴルフバー店舗。
キーポイントは「稼働率」と、「集客による飲食の売上」となります。
通常、バーチャルゴルフビジネスで稼働率を高めるためには1店舗あたり6台以上の設置が効果的だと言われます。
しかしながら、相当の台数を導入するとなると初期投資費用が…

これをバーチャルゴルフGシステムが解決します!

なぜ、複数台設置が稼働率を高めるのに効果的なのか?

バーチャルゴルフを楽しまれるお客様の中心は、やはりサラリーマンで、来店時間はおのずと固定されます。
そのため、1~2台では受け皿として不十分なのです。
バーチャルゴルフビジネスの発信源である韓国では、6台以上が定説となっております。
また、バーチャルゴルフは原則的にセルフプレーで楽しんで頂く為、台数増⇒従業員増という図式にはなりません。
(カラオケボックスと同じ)台数増は経費効率も良くなります。

なぜ、初期投資の問題を解決できるのか?

バーチャルゴルフ店舗において、初期投資の主体となるのは3つあります。
①バーチャルゴルフ機器代金 ②店舗改装(内装)費用 ③店舗補償金
まず①の機器代金ですが、バーチャルゴルフGシステムなら、従来のバーチャルゴルフ1台の金額で3~4台導入することが可能となります。
次に②の内装費、これは台数に比例して高額になる訳ではありません。
ですから、台数を多くすることで1台あたりの内装コストは削減されることになります。

バーチャルゴルフGシステムを用いた「次世代ゴルフバー」&「ゴルフカフェ」

敷地の半分はゴルフのプレーゾーン、残りは飲食スペース。
人気の高いバーチャルゴルフで集客を行い、プレー料金による売上と飲食料金による売上で利益をあげます。
飲食スペースには、各テーブルにモニター装備した「スポーツバー」的な機能を取り付けると、集客や稼働率アップに一役買います。

次世代バーチャルゴルフ利用店舗の例

営業時間 10:00~24:00(14時間営業)

10:00~14:00 … 2時間1500円(月~金) 1時間1500円(土・日)
14:00~18:00 … 2時間2500円(月~金) 1時間2500円(土・日)
18:00~24:00 … 1時間3500円(月~日)

上記はバーチャルゴルフ1ブースの利用料金。
夜間4名で利用された場合、1時間3500円のケースで1人あたり875円負担。
2時間プレーをし、飲食を1名1200円分注文しても、1人あたり3000円で済みます。
このように、一般サラリーマンが無理なく楽しめる料金体系が、リピーターを増やし稼働率を高めるポイントとなります。

バーチャルゴルフ6台、敷地80坪のイメージ図
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