最新バーチャルゴルフ設備 × 移動式トレーラーハウス

移動可能なトレーラーハウスにバーチャルゴルフを搭載!
内装や設備も備わっており、納車をしたその日から営業やバーチャルゴルフのプレーが可能です。
バーチャルゴルフ搭載トレーラーハウス図面例
L11000×W3200×H4100
床面積:約31㎡
打席数:1
入口:1
窓:1
電源:100V、200V

バーチャルゴルフ搭載トレーラーハウス

お客様へのサービス提供にバーチャルゴルフ搭載トレーラーを利用

ゴルフ練習場様にバーチャルゴルフを導入することで、お客様へのサービス、集客、リピートなどの効果が得られます。

屋内スペースにバーチャルゴルフを設置する場合、施設内装工事等が問題となることもありますが、
既にバーチャルゴルフが設置されたトレーラーであれば、既存施設に手を触れずに駐車スペースなどに設置可能です。
5台分の駐車スペースがあればバーチャルゴルフを搭載したトレーラーを設置でき、お客様へのサービスを提供することが可能となります。

ゴルフ練習後に、バーチャルゴルフでラウンド

練習場でひと通りの練習を終えた後は、実際のゴルフラウンドをしたくなるという願望は皆が持っています。
バーチャルゴルフを設置してあることで、この要望に応えることが出来ます。
また、導入コースも豊富なため、リピートも当然のごとく期待できます。

他レッスンと決定的に差別化された、バーチャルゴルフを使ってのレッスン

ティショットからパターまでのラウンドレッスンは、バーチャルゴルフならではのレッスンプログラムとして用途があるのではないでしょうか?
また、スイング動画を利用したレッスンも行うことができる為、他レッスンと決定的な差別化を図ることができます。

バーチャルゴルフが設備されたトレーラーであれば、人目を気にされる方(初心者)にとってのレッスンにも最適です。
個室タイプになっているので、人目に付くことなくレッスンを受けることができます。

快適なサービス空間

室内なので雨、風を防げるのは勿論のこと、夏は涼しく、冬は暖かい快適な空間をお客様に提供できます。

バーチャルゴルフが設備されたトレーラーであれば個室タイプのため、カップルや仲間同士でワイワイ騒ぎながらでも、他のお客様に迷惑をかけることなくゴルフを楽しむことが出来ます。

バーチャルゴルフ搭載トレーラーでPR活動

世界初の移動式バーチャルゴルフとしてPR

バーチャルゴルフが設備されたトレーラーはオーダーメイドの特殊車両で大きさは大迫力です。
世界初の商品ということと、練習場のスペースに設置ともなれば、メディアの注目を浴びることは間違いないです。

バーチャルゴルフでトーナメント・イベントを開催

バーチャルゴルフでトーナメントを開催することができます。
ゴルフメーカーをはじめ企業とのタイアップにより、自社スペース内で大きな大会を催すことが可能となり、マスコミなどの注目も集まることでしょう。
また、ドラコン大会やニアピン大会などの機能をフル活用することで、様々なイベント開催が可能です。

バーチャルゴルフ・イベント

トレーラーの壁面スペースを看板広告として利用

トレーラーの壁面スペースを看板広告として利用することも可能です。
高さ3.2m×幅11mのスペースがあることから、宣伝効果も抜群。広告収入なども見込めます。

集客ツールとしてバーチャルゴルフ搭載トレーラーを利用

バーチャルゴルフは、インドアで気軽にラウンドできることもあり、若いゴルファー世代から多大な注目を浴びています。
特に都心部のゴルフバーなどでは、飲食を楽しみながらゴルフを楽しむ新しいサービスとして、その地位を確立させています。
また、ゴルコン(ゴルフコンパ)やイベントなどでも利用価値が高まっているのが現状です。

バーチャルゴルフを使って、ゴルフ初心者レッスン会(新規顧客の開拓)

若い世代や女性をターゲットとするにあたり、初心者でも楽しめるバーチャルゴルフは最適です。
初心者をターゲットとし、遊びを交えたレッスン会を行うことで新規ゴルファーの開拓ができます。

バーチャルゴルフ・トーナメント開催によるリピート率UP

イベントにもリンクしますが、トーナメント開催には多くの注目が集まります。
腕試しをするために練習量を増やすお客さまもいるでしょうし、練習場様のリピート集客に一役買うことでしょう。

ゴルコン開催による新規顧客層の誘客

婚活ブームの今、ゴルフが一つのきっかけとしたコンパが流行しています。
ゴルコン等のイベント場としてバーチャルゴルフ施設を提供することで、これまでにない層の集客が可能です。

バーチャルゴルフでゴルコン

トレーラー型バーチャルゴルフのメリット

1.初期投資費用などが明確でわかりやすい

バーチャルゴルフを施設内に設置する場合、内装費や設備費、その他の費用が簡単に捻出できません。
施設の状況によっては予算をオーバーするケースもあります。
トレーラー型バーチャルゴルフの場合、製品料金、移動費、設置費などが明確化されるため、初期費用の算出がしやすくなります。
※各費用は、お気軽にお問い合わせください。

2.初期費用を抑え、集客状況に応じて店舗拡大が可能

まずは1台から運営を始め、流行りだしたら追加で2台目、3台目、4台目…と増やしていけるのが特徴です。

3.バーチャルゴルフの設置場所に困らない

施設内に設置する場合、天井高の問題やスペースの問題などにより、条件が揃わない場合があります。
トレーラー型バーチャルゴルフの場合、パッケージ化されておりますので、駐車場にスペースがあれば即営業することができます。
また、車両扱いとなるため、建築申請の許可を取る必要もないので設置可能な場所は多くなります。

4.既存の人員で運営が可能

バーチャルゴルフを利用するにあたって、複雑な機械操作は一切ありません。
練習場様同様、受付業務後はセルフサービスで利用して頂くことができます。
※初めてご利用するお客様には操作説明等が必要です。

5.買い取り制度

万が一、稼働状況が悪化してしまった場合など、バーチャルゴルフ搭載トレーラーはメーカー側で下取りが可能です。
下取り条件等についてはお問い合わせ下さい。

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